がんを成長させない、特殊な糖「フランDグルコース」2018年日本がん学会学術総会で公式発表子宮がん

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私たちシンゲンメディカルは、本来がんが成長するための栄養素である「糖」に着目。
その糖を「フランDグルコース」として特殊加工することで、がんに効率的に取り込ませ、栄養とせず成長を阻害させることを発見しました。

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自分にあった子宮頸がん最新治療子宮がん , 治療・手術

子宮頸がんの殆んどがHPV(ヒトパピローマウイルス)の長期感染が発生原因と言われている。 子宮頸がんになる前の異形成段階で発見することができれば、がんへ発展する前に治療が可能である。...

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必ずタメになる子宮体がん情報子宮がん

子宮体がんは、子宮内膜に発生するがんである。そのため、別名「子宮内膜がん」とも呼ばれている。 発症には、子宮内膜増殖症から徐々にがん化するタイプと、正常な子宮内膜から一気にがんを発生するふたつのタイプがある。どちらも40歳以上から多くみられる。 子宮体がんは、近年高齢出産・食の欧米化などで発生率が高まっており、発見が遅れると、子宮や卵巣などの全摘出手術を受けないといけない場合もある。...

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知っておくべき子宮頸がん情報子宮がん

近年、子宮頸がんが著しく増加している。 その発症ピークは20〜30代に多くみられ、次に40〜50代と続く。 子宮頸がんは、ヒトパピローマウイルス (HPV) と呼ばれるウイルスの長期的な感染が原因で引き起こされる。...

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遠隔転移する前に子宮がん対策子宮がん , 転移・再発

子宮がんは「子宮体がん・子宮頸がん」の2種類がある。子宮体がんは子宮内膜に発生するがんで、子宮頸がんは子宮頸部に発生するがんである。 子宮がんは治療後、何かしらの違和感や異変を感じた場合に、まずは骨盤内への転移を疑うべきだろう。 骨盤内のリンパ節・膀胱・直腸などに転移が見られる場合もある。 また、骨盤外の臓器・器官へ遠隔転移することもあり、その場合は、肺・肝臓・大動脈リンパ節・骨などへの転...

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子宮がんのステージ別生存率ステージ・生存率 , 子宮がん

子宮がんには大別すると「子宮体がん」と「子宮頸がん」に分けられる。子宮がんのステージは5年相対生存率、10年相対生存率にも大きく関わっている。 5年(10年)相対生存率とは、治療から5年(10年)経過後に生存している患者の割合を示す。...

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